ご報告


・2017/7/31 Gakuvo Style Fundのyuruvoコースの助成対象に選ばれることになりました。助成金8万円は施設利用料に大部分使用させて頂きます。日本財団学生ボランティアセンター様、有難うございます。

・2017/8/22 S.U.様 ご寄付の程、誠に有難うございます。施設利用料に使用させて頂きます。繰り返し、本当に有難うございます。

・2017/9/1 K.K.様 ご寄付の程、誠に有難うございます。施設利用料に使用させて頂きます。繰り返し、本当に有難うございます。

・2017/9/4 一般社団法人名古屋工業会様からの協力により、名古屋工業会の一室を東岡塾の開催場所として使用させて頂けることが決まりました。一般社団法人名古屋工業会様、本当に有難うございます。

・2017/9/6 M.様 ご寄付の程、誠に有難うございます。施設利用料に使用させて頂きます。繰り返し、本当に有難うございます。

・2017/9/8 K.M.様 ご寄付の程、誠に有難うございます。施設利用料に使用させて頂きます。繰り返し、本当に有難うございます。

・2017/9/15 H.様 ご寄付の程、誠に有難うございます。施設利用料に使用させて頂きます。繰り返し、本当に有難うございます。

・2017/9/28 F.様 ご寄付の程、誠に有難うございます。施設利用料に使用させて頂きます。繰り返し、本当に有難うございます。

・2017/10/1 あいちモリコロ基金の助成対象に選ばれることになりました。助成金12万円は施設利用料に大部分使用させて頂きます。あいちモリコロ基金様、有難うございます。

・2017/10/8 T.様 お菓子のご寄付の程、誠に有難うございます。繰り返し、本当に有難うございます。

 ・2017/10/14 K.様 ご寄付の程、誠に有難うございます。繰り返し、本当に有難うございます。

・2017/10/21 H.T.様 ご寄付の程、誠に有難うございます。繰り返し、本当に有難うございます。

・2017/10/24 匿名希望の方 お菓子のご寄付の程、誠に有難うございます。繰り返し、本当に有難うございます。

・2017/11/1 A.Y.様 ご寄付の程、誠に有難うございます。繰り返し、本当に有難うございます。

・2017/11/4 Y.Y.様 ご寄付の程、誠に有難うございます。繰り返し、本当に有難うございます。

・2017/11/8 W.K.様 ご寄付の程、誠に有難うございます。繰り返し、本当に有難うございます。

・2017/11/17 O.様 ご寄付の程、誠に有難うございます。繰り返し、本当に有難うございます。

・2017/11/21 H.様 ご寄付の程、誠に有難うございます。繰り返し、本当に有難うございます。

 

・2017/11/26 M.様 ご寄付の程、誠に有難うございます。繰り返し、本当に有難うございます。

・2017/12/1 E.様 ご寄付の程、誠に有難うございます。繰り返し、本当に有難うございます。

・2017/12/5 S.様 ご寄付の程、誠に有難うございます。繰り返し、本当に有難うございます。

 

 

・2017/12/5 T.様 ご寄付の程、誠に有難うございます。繰り返し、本当に有難うございます。


活動アルバム


青チャートを用いて数学を勉強している様子です。関数の最大・最小の場合分け問題に苦労していました。関数は凸と凹で最大・最小の場合分けのやり方はがらりと変わります。けれども、与えられた範囲の中央線で場合分けする場合と、関数の軸が範囲に入るか入らないかで場合分けをする場合をしっかりと説明できるようになってしまえば、そこまで難しいものではありません。あせらず、落ち着いて数学は理解に徹しよう。

誰のメガネだ・・・?
持ち物は忘れないようにね(笑)

大学生サポーターによる二次関数の最大・最小解説に関する板書です。
とてもわかりやすい解説でした(^◇^)
一見書いてることは難しいようにみえます。けれども、わかりやすい解説で生徒も明快に理解できたようです!(^^)

大学生サポーターによる指数関数の最大・最小解説に関する板書です。
指数関数の最大・最小問題はパターン問題がほとんどです。

置き換えした、tとxの範囲がごちゃごちゃにならないよう気をつけてくださいね!

名古屋工業会館3Fの様子です。

ここで、東岡塾を毎週日曜日に開催しております。

鶴舞公園の横に位置し、近くにはイオンモールもあり、のどかで良いところです。

音階と周波数を数学の観点でみた解説です。

面白いですよね!!

実は低いドと高いドの間には等比数列が隠されていたんです・・・
とてもとても面白いですよね
もっと知りたい人はコチラにどうぞ

(※リンク許可了承済み)

センターにも使える英語の文法問題の解き方についてです。

一瞬で解ける暗記問題と

暗記+知識が必要な文法問題がありますが、センター試験までならほとんどが暗記問題です。

 

角の二等分線の応用編です。
京大の二次試験にも出てくる有名な公式を丸暗記ではなく、なぜ?そのように考えるかというような理屈に徹底して考えるようにしています。

 


サポーター紹介


学生団体らしくここでは、サポーター紹介を行っていきたいと思います!

インタビュー形式にしていきましょう!

では、どうぞ!

I…インタビュアー

P…パネラー


東岡 良河(ヒガシオカ リョウガ)

I「・・・なぜ、こんな写真なのですか?」

P「これしかなかったんです・・・涙目」

I「あほでしょ・・・ なぜ、この塾のサポーターになろうと?」

P「いやいや!? 僕、創設者です!!」

I「もうほんと色々あほでしょ。。。」

P「ごめんね(笑)でも、こんなアホなことしてるくらい大学生活が充実してるってことなんだ。動機かあ・・・ 俺自身、昔から勉強が大好きで大学に進学したいと思っていたんだ。」

I「ほうほう」

P「でも、母子家庭で兄弟が長男の俺を筆頭に4人もいたから当然、進学塾とかには通えなくてさ。国公立大学しか目指すところしかなくて、結局、現役時代は大坂の大学を受けたんだけど落ちてね、後期試験で兵庫にある国公立大学に合格したんだ。」

I「ええ!?十分じゃん!なんで進学しなかったの?」

P「入学金の25万円が用意できなかったんだ(笑)それで、結局入学辞退をしてしまってさ、一年間アルバイトしながら自宅浪人することになったんだけど、精神的に結構きたんだよね・・・」

I「国公立大学入学辞退は聞いたことがないですね・・・ 医学部再受験のために大学を中退・休学は多いですけど・・・」

P「そうだよね(笑)結局、一年自宅浪人して、名古屋工業大学に入学したんだ」 

I「入学金や生活費は大丈夫だったんですか?」

P「うん!アルバイトで貯めたからね。今は色々な方々からの支援を受けて生活させて頂いていてね、大学二年生から自分と同じ境遇の子どもを救いたいっていう自己満足から、東岡塾を始めたんだ」

I「色々あったけど、今は楽しい大学生活を送っているってことですね。ところで、趣味はあるの?」

P「お酒が好きかな(笑)ウイスキーも好きだし、ビールも好き。ウイスキーは駒ケ岳っていうのがお気に入りで、ビールはアサヒかな」

I「ただのお酒好きじゃないですか!怒 まぁ、いいや じゃあ、最後にメッセージを頂戴」

P「えっ~と、これを見てくれてるってことは何ら学習支援だったりボランティアに興味があるってことですよね・・・ まずは本当に色々有難うございます。皆さまの助けが無ければ、ここまで地域に愛されるものを創ることができませんでした。繰り返し、本当に有難うございます。

僕自身、割と考えがしっかりしている人間だと思います。ただ、単に塾を行うだけならだれでもできますが、僕はこの東岡塾が10年以上続くような長期的な運営戦略を考えています。不景気になると計算報告されている2020年以降も見据えてです。

後付けかもしれませんが、サポーターに謝金を払えていないから、授業形式の塾ではないということではなく、しっかりとした理論に則って自習室形式にしております。さらに、この東岡塾は大学生・社会人サポーターも一緒に勉強できる場所です。好きだからという内発的な動機も大切にする反面、涼しい場所で勉強できるという外発的な動機も大事にしています。結果、今は毎週継続して生徒・サポーターともに集まってもらっています。

けれども、僕も間違った考えもやはり持つことがあります。客観的に分析するとおかしい考えもあります。そのときは間違ってる!と声をかけて下さい!そして、いっぱい言い合いもしましょう!

偉そうに語る鼻につく生意気な学生です。色々経験をなさってる皆さんで揉んで成長させて下さい。

いつでも連絡をください。いつでも見学に来てください。毎週日曜日、名古屋工業会館3Fで活動しています。本当に東岡塾を愛してくれている皆さん、生徒、サポーターの皆が大好きです。今後ともよろしくお願いいたします。東岡」


川島 慶子(カワシマ ケイコ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

I「川島慶子さん・・・ え!?大学教員の方ですか・・・!!」 

P「はい。忙しいですが、東岡塾に協力しようと思いました。」 

I「あわわわ・・・ 東岡塾ってどんな場所なんですか。恐れ多いですが、色々聞いていきます。ズバリ!東岡塾サポーターへの志望動機は?」 

P「友人でアメリカ人科学者ロアルド・ホフマン先生の戯曲『これはあなたのもの』を翻訳して、名古屋工業大学の創立111周年記念で上演した(2016年11月)ことがきっかけです。

I「ホフマン先生ってどういう人なんですか。科学者なのに戯曲を書くんですか」 

P「ホフマン先生は科学者なんだけど、詩人・劇作家でもあります。1937年にポーランドに生まれたユダヤ人で、第二次世界大戦中のナチス・ドイツによるユダヤ人迫害のため、お父さんをはじめたくさんの家族や親戚を殺されました。戦後はお母さんと二人で難民になって、ヨーロッパの難民キャンプを移動して4つの小学校を転々とし、11歳でアメリカに移民します。もちろん家は貧乏で、16歳まで自分だけの本を持てないほどでした。それでも一生懸命勉強して奨学金を獲得し、コロンビア大学、ハーバーと大学という一流大学に進学して化学を学び、コーネル大学の先生になります」 

I「すごい経歴ですね」 

P「それだけじゃありません。この人は1981年度のノーベル賞の受賞者なんです。ちなみにこの時の共同受賞者が、日本で始めての化学賞受賞者の福井謙一です」 

I「へえー、難民だった子どもがノーベル賞化学賞ですか」 

P「化学だけじゃなくて、文学も大好きだったホフマン先生は、『これはあなたのもの』(アートディズ、2017)という自伝的戯曲を書きました。アメリカで出版される前の原稿を私に見せてくれたのです。これを読んで考えさせられたのは、もし日本にこんな子ども(本人は11歳で日本語がほとんどできない。親は全然だめ)が移民してきたとして、その子が一流大学に進学して科学者になり、ノーベル賞を受賞するなどということがありえるか、ということです。そういう話、日本でリアリティを持つと思いますか」 

I「想像できません」 

P「でしょう。これで日本は閉鎖的な社会だと思い知ったのです」 

I「ほかにきっかけはありますか」 

P「最近読んだ少子化に関する本です。それによると、フランス人男性と結婚してフランスに住む日本女性が離婚したとき、子どもがいる女性は日本に帰らないそうです」 

I「えー、なぜですか。自分の国で子育てするほうがラクな気がするんだけど」 

P「日本の教育費が高すぎるからなんです。自分がフランスに留学したときのことを思い出したら、ナルホドと思いました。というのも、フランスは国公立の学校では学費が無料です。私がパリの大学院に払ったのは、年間登録料(1989年で1万円くらい)だけです。学割も広い範囲で使えて、美術館や交通費だけでなく、映画や演劇とかでもかなりの割引があります(半額以下)。学生はタダのこともよくあります」 

I「はあー、いいですね」 

P「これでは日本で子育てしたくないでしょう。で、思ったのは、かつてのホフマン少年のような子どもが日本にいたら、その子はノーベル賞科学者になるどころか、多分大学にすらいけないでしょう。大学院なんて夢のまた夢です。その子にとっても辛い話ですが、同時に日本にとっての損失だと思いました。結局、個人の生活は社会そのものとつながっているからです」 

I「まったくその通りですね」 

P「ということで、何か出来ないかなと思っていたところに、東岡塾の記事が名工大新聞に載ったので、協力を申し出ました。受験した日々ははるか昔(私は共通一次試験第一期生)ですが、それでもなにかの役に立てたらな、というところです」 

I「涙がとまりません・・・ ロアルド・ホフマン先生は壮絶な苦労をしてノーベル化学賞を受賞されたのですね。ぜひ、東岡塾からもノーベル賞受賞者を輩出したいですね。 

では、次に趣味を聞いてもいいですか?」 

P「趣味はお菓子作りと漫画風イラストを描くことです。授業でも自分の漫画を教材に使っています。漫画に興味のある人は私のホームページを見てください。 」

I「お菓子は、どんなのを作るのですか」 

P「フランスに留学していたこともあり、フランス菓子を作るのが好きなのですが、最近アメリカ人の絵本作家ターシャ・テューダーのお菓子の本を手に入れてからは、アメリカのニュー・イングランド風のお菓子を作るのも好きになりました」 

I「へー」 

P「昔は“アメリカのお菓子はやたら甘いだけ”という偏見があったのですが、この本を読んでから、必ずしもそうではないことがわかりました。ターシャのレシピはみんなステキです」 

I「フランスのお菓子とはどういったものなんでしょうか。食べてみたいです。おっと涎が・・・ では、最後にメッセージを頂戴してもよろしいでしょうか。」 

P「塾はまだ始まったばかりで、すべてはこれからなのですが、当事者が声を上げてこういう組織を作ったことの意義はとても大きいと思います。 

 性や民族や人種の差別なく、すべての子ども達に、彼らが望むような教育が与えられる社会が実現されることを願っています。 

ノーベル平和賞のマララさん曰くの、「すべての人に教育を」ということです。私は女性なので、特にかつてのマララさんが悩んだ状況-女の子だから、将来がぷつんと切られるような環境「医者にはなれる。女の患者を診るために、女医が必要だから。でも、弁護士にもエンジニアにもファッションデザイナーにもアーティストにもなれないし、そのほかどんな仕事を夢みても、実現することはできない」(『マララ』岩崎書店、2014)というようなことが絶対にない社会を作るために、声を上げて行きたいと思っています。川島」 


井上 ゆかり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

I「女性のサポーターですね!!」

P「はい!少し緊張していますが、よろしくお願いいたします。名古屋工業大学に通っています。」

I「礼儀正しい子・・・ 東岡さんも見習いなさい・・・」

P「(笑)」

I「じゃあ、色々聞いていきますね。ズバリ!東岡塾サポーターへの志望動機は?」

P「高校生に楽しく勉強を教えたかったからです。大学1年生なのですが、自分のペースで続けることができる東岡塾はまさに私にとって最適でした。」

I「なるほど。そうですね、ボランティアという反面、個別指導塾のような決まったことをするわけではなく、生徒に合わせながら自分の得意な科目を教えることができるのは東岡塾ならではですよね。では、次に趣味を聞いてもいいですか?」

P「趣味はゲーム作りです!」

I「ゲーム作り!すごいですね・・・ どんなゲームを作ったりするんですか?」

P「インベーダーのように簡単な操作でできるパソコンのゲームです。大学院まで進み、より高度なプログラミングの技術を身につけて、もっと面白いゲームを作りたいと考えています。」

I「面白いゲームができたらやらせてくださいね(笑)では、最後にメッセージをお願いします!」

P「はい。東岡塾に通う子ども達は、本当に健気に勉強を頑張る子ども達です。その子たちを見てると私まで元気をもらうことができます。一生懸命頑張っている子供達のお手伝い、楽しくやって見ませんか?井上」


浅野 敬太(アサノ ケイタ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

I「男性のサポーターですね!!」

P「はい!僕も東岡さんと同じ大学です。大学構内にあった東岡塾のチラシをみて知りました。よろしくお願いいたします。」

I「じゃあ、色々聞いていきますね。ズバリ!東岡塾サポーターへの志望動機は?」

P「自身も母子家庭の世帯から国公立大学へと進学したかったからです。僕も大学選びの際は国公立大学しか進学することができず、浪人を避けるために今の大学を選んだといっても過言ではありません。そして、大学入学後、同じ世帯の子ども達を助けたかったからです。」

I「なるほど。やはり最近は母子・父子世帯は多いですね。さらに、所得寡婦だけで大学選択まで迫られるのはしんどいですね・・・。次に趣味を聞いてもいいですか?」

P「趣味はバトミントン・卓球・テニスです。」

I「運動マンですね(笑)では、最後にメッセージをお願いします!」

P「人の役に立てるように頑張ります!!浅野」


藤田 友輝(フジタ トモキ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

I「男性のサポーターですね!!」

P「はい!よろしくお願いいたします。」

I「じゃあ、色々聞いていきますね。ズバリ!東岡塾サポーターへの志望動機は?」

P「動機は、自分は教師を目指していて、先生になるための今、勉強を教えるという経験をもっとしたいと思っていました。そんな時に東岡さんが塾を立ち上げると聞いて志望しました。」

I「なるほど。次に趣味を聞いてもいいですか?」

P「趣味は野球です。」

I「では、最後にメッセージをお願いします!」

P「高校生のうちで大学生や社会人の先輩と一緒になる時間は、そうないと思います。だからこそ、この塾はすごく良い刺激になるはずです。藤田」


本間 俊作(ホンマ シュンサク)

 

 

 

 

 

 

 

I「男性のサポーターですね!!」

P「はい!よろしくお願いいたします。名古屋工業大学に通っています。」

I「じゃあ、色々聞いていきますね。ズバリ!東岡塾サポーターへの志望動機は?」

P「動機は、自分も大学のボランティア部として学習支援をさせてもらっていますが、東岡塾ではどのように教えているのか気になり、スタッフに応募しました。

I「なるほど。次に趣味を聞いてもいいですか?」

P「趣味というのは特に持っていませんが、漫画を読むのが好きです笑」

I「では、最後にメッセージをお願いします!」

P「生徒1人1人が納得のいく進路に行けるようがんばります!!本間」


伊藤 匠(イトウ タクミ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

I「男性のサポーターですね!!」

P「はい!よろしくお願いいたします。名古屋市立大学薬学部で勉強しています。」

I「じゃあ、色々聞いていきますね。ズバリ!東岡塾サポーターへの志望動機は?」

P「東岡先生の紹介を受け内容に興味を持ったので志望しました。また、中学生相手に勉強を教えていますが、対象を高校生にも広げたいと思ったのも理由の一つです。

I「なるほど。次に趣味を聞いてもいいですか?」

P「趣味はサイクリングです。メルカリでロードバイクを購入し、毎日利用しています。」

I「では、最後にメッセージをお願いします!」

P「僕も皆さんと同じ学ぶ側の立場。ともに頑張りましょう!伊藤」